国際関連

パンダカップ 優勝トロフィーを踏みつけたバカの正体とは!韓国人の品位の無さが浮き彫りに…?

こんにちは!岩倉です。

中国四川省で開催された、主に18歳未満の選手のみで競技するサッカー大会(U18)が開催されました。

参加国は中国・韓国・タイ・ニュージーランドなどの4カ国である。

通称・パンダカップ杯と呼ばれたこの大会で優勝したのは韓国チーム。

しかし中国に3-0で勝利した韓国チームは5月29日、とんでもない写真を公開して

世界中から非難を浴びる事となった。

一体、優勝した韓国チームは何をやらかしたのか…?

今回、ネット上でも大変な騒ぎとなっているこの事件の真相と首謀者の個人情報について興味を持ったので

調べてまいりました。




優勝カップを踏みつけてポーズ

優勝した韓国チームは5月29日、優勝トロフィーを足で踏みつけご満悦の写真を投稿。

これを見た開催国・中国では“大変な侮辱だ”として韓国に対する怒りが爆発。

翌日30日、中国側は韓国の優勝を剥奪した。

 

今回の事件は、あまりにもスポーツマンシップに欠く行為として中国メディアやSNSでも

広く話題に上げられ、世界中から韓国に対する非難が集まった。

 

優勝した韓国チームは“悪気はなかった。許してほしい”と中国全国民に向けて謝罪をしたが

中国側の怒りは収まっておらず、この問題は今後、国交関係に影響するとまで言われている。

マナーが悪い国”として世界中から鼻つまみ者にされる韓国が

今回の事件をキッカケで更に品位を下げる事となってしまった。

 

韓国、火に油を注いでしまう

事件はこれだけでは済まなかった。

優勝カップを踏みつけると言う蛮行だけでは飽き足らず

何と他の選手は優勝カップに対して排尿するポーズを取って遊んでいた事も明らかになった。

この2重の侮辱に中国の怒りは更に高まり、“謝罪だけでは不十分”と報じた。

 

やらかした韓国サッカーチームはこれからどうなるのでしょうか?

一先ずは選手一同と監督が公に謝罪はしたようなのですが

今後、無期限の活動休止を余儀なくされる事も充分に考えられる。

また、韓国自体が今後中国が開催するスポーツ大会への参加を拒否される事もあり得る。

それだけ、中国の怒りはすさまじい物なのだ。

 

パンダカップ”という、名前だけ聞いたらほのぼのした大会なのに

今回の事で中国と韓国の対立を激化する火種となってしまったのかもしれない。




 

中国側の具体的な今後の対応

今回の侮辱皇位に激怒した中国は今後、“年に一回開催される同大会に今後韓国は招かない”と発表した。

対する韓国は“中国サッカー協会と大韓サッカー協会は今後も良好な関係を築いていきたい”と謝罪した。

SNS上では中国の怒りの措置に対する称賛と、韓国の品位に欠ける振舞に対する批判で盛り上がっている。

 

 

優勝カップを踏みつけたバカの名前は?

さて、皆さんが最も気になっているのは写真に写っている優勝カップを踏みつけた男の正体ですよね。

この通り顔写真は広く流出してしまっているようですが、果たして名前は公開されているのでしょうか?

皆様の期待に応えたく、私、必死に調べました。

死に物狂いでネット上を駆け回って首謀者の男の名前を探しました。

探し続ける事1時間。さすがにアホかと思いましたよ。

そして、ようやく見つけました。

結論を…..

 

 

 

 

 

 

 

 

選手の名前は一切公開されていません!

ごめんなさい!!

 

 

代わりと言っては何ですが、バカ共を輩出した大バカ者の監督の名前を公開させていただきます。

 

キム・ジョンス監督という人らしいですね。どうやら無能な監督だったようですね….

 

まとめ

今回、韓国サッカーチームが優勝カップを踏みつけて中国の怒りを買ったという事で

首謀者の名前を必死で探しましたが、残念ながら特定する事は出来ませんでした。

続報が入り次第またお知らせします。

それにしても韓国の好意はあまりにも品位に欠けます。

せっかく優勝したにもかかわらず、その努力の結晶をよく踏み台にできるな…と思いました。

今後、韓国には世界のあらゆるスポーツ大会への活動を自粛してほしいと思います。

 




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