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喜本奈津子(ガラケー女)は念能力者だった!?宮崎文夫は操られていただけです

こんにちは!岩倉です。

今月8月10日に茨城県の常磐道で宮崎文夫容疑者が運転するBMWが一般人の乗用車を煽り

緊急停止させたのちに車の窓越しから複数回に渡って歯や顎などを殴打する事件が起きました。

極めて悪質な事件として警察は宮崎文夫容疑者と同乗していた女性を全国指名手配にして

捜査を進めていましたが、先日8月18日に大阪市内で宮崎文夫容疑者と女性は発見されました。

 

暴れながら奇声を発する宮崎文夫容疑者と女性は、その場で身柄を拘束され逮捕に至りました。

今回の事件、世間が非常に注目していた事もあり当初は伏せられていた宮崎文夫容疑者の経歴や

同乗していた女性の個人情報なども特定班の活躍により次々と暴露されるに至りました。

宮崎文夫容疑者と、同乗していた喜本奈津子容疑者の個人情報に関しては下記を参照して下さい。

【宮崎文夫容疑者の経歴が凄い!高校や大学は?】

【喜本奈津子の自宅はどこ?インスタは?顔写真も一挙大公開!】

【宮崎文夫と喜本奈津子の出会いのキッカケは出会い系サイト!?】

 

あおり運転&傷害事件の容疑で全国レベルのお尋ね者になってしまっていた2人。

これだけ大きな騒ぎになってしまったのだから、てっきり自首してくるのかなと思っていましたが

どうやら地元大阪にずっと潜伏していたみたいです。

 

ちょろっと外出した際に警官に声を掛けられ、あっさり逮捕。

その際の映像もあるのでご覧ください。

必死に抵抗する宮崎文夫容疑者。

最後の最後まで見苦しい限りですね。

同様に喜本奈津子容疑者も“暴れないからそんなことしないで!酷すぎる!”と叫んでいたそうです。

どうやら喜本奈津子容疑者は知人の間でも非常に評判が悪かったらしく

気象の荒いクレーマー体質の女性だったそうです。

まあ、この写真を見れば一目瞭然ですよね笑

何にでも文句言ってきそうな面倒くさそうなクレーマーおばちゃん。

宮崎文夫容疑者のオマケで、茨城県警が一緒に回収していってくれました。

 

 

さて、そんな喜本奈津子容疑者に関して、ネット上ではある噂が流れているのです。

 

曰く“喜本奈津子は能力者”

 

思わずポカーンとしてしまいましたが何か凄い面白そうだったので、詳しく調べてみました。

 

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喜本奈津子 能力者説

この世には、人間の人知を超えた特殊な力を持つ人間が少なからず存在すると言われています。

遥か太古の昔に遡れば、邪馬台国の女王・卑弥呼も特殊能力の持ち主でした。

そんな特殊な能力を持った人たちの事を一般的には霊能力者・念能力者と呼んでいます。

 

そして今回、Twitter上では喜本奈津子容疑者は念能力者というトンデモな説が話題になっています。

一体、何を根拠に喜本奈津子容疑者は念能力者に担ぎ上げられてしまったのでしょうか?

詳しく見ていきたいと思います。

 

まず、喜本奈津子容疑者が当初、“ガラケー女”と呼ばれていた所以、それは…

事件当初は年齢不詳だった喜本奈津子容疑者が何故かガラケーを構えて宮崎と車から降りてきたからです。

この姿を見てネット上では事件に対し、宮崎文夫容疑者は勿論の事

喜本奈津子容疑者に対する非難も殺到しました。

 

“一緒にいるバカ女は彼氏を止めるべき!”

“何で呑気にガラケー触ってるの?”

“殴られてる様子を撮影するとか悪質過ぎる”

“むしろ女の態度の方が胸くそ悪いww”

 

私自身、この時の喜本奈津子容疑者はガラケーを使って動画を撮っていたのだと思っていました。

何故、このご時世にガラケーなのかは謎でしたが…

 

その謎は、喜本奈津子容疑者が逮捕されて年齢が明らかになった事で解決しました。

別記事でも紹介しましたが、喜本奈津子容疑者は御年51。

スマホが使いこなせない年齢ではないと思いますが、ガラケーの方が馴染みやすかったのかもしれませんね。

にしても服装など、だいぶ若作りしてますね。

よーーーく見てみると立ち振る舞い等が50代のオバチャンっぽいですが

まさかの宮崎文夫容疑者より年上とは思いませんでした。

 

…と、ここまでは世間一般論です。

実は、喜本奈津子がガラケーを弄っていたのは撮影の為では無かったのです

 

このツイートをご覧ください。

 

【実は50代ババアが操作系の念能力者でガラケーを使って宮崎文夫を操作していた説】

 

このツイートはたちまち話題になり晴れて喜本奈津子は操作系の能力者になってしまったのです。

今思えばこの時、喜本奈津子は不思議な力で宮崎文夫を操っていたのです。

どうやら、喜本奈津子容疑者が持っていたあのガラケーには特殊な力が宿っており

宮崎文夫容疑者が被っていた帽子と連動して、帽子を被っている人物を自在に操る事が出来るのです。

 

確かに冷静に考えてみれば、あの状況で映像を撮る意味が分かりません。

むしろ証拠が残ってしまい、2人にとってデメリットになります。

 

つまりあの時、喜本奈津子は動画を撮影するように見せかけて宮崎文夫容疑者を操っていたのです。

あのガラケーの凄い所は、ガラケーに入力した言葉をそのまま喋らせる事も可能なんだとか!

凄い能力ですね。

…という事は、宮崎文夫はただ操られていただけ…という事になりますね。

この呪いを解除するのは簡単で、帽子を脱げばいいだけだそうです。もしくは死ぬか…。

 

 

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宮崎文夫は被害者!?

以上の点から分かる事は、今回の事件、一見一番悪いのは宮崎文夫容疑者と思われますが

その裏で宮崎を操っていた喜本奈津子容疑者が真の黒幕という事になります。

 

何の目的で宮崎を操っていたのかは分かりませんが

恐らくは宮崎の資産が狙いだったのではないかと思われます。

 

ネット上では、こんな意見も出ています。

ババアを先に倒さないと宮崎文夫が無限に回復してきそう

宮崎文夫は過去にも犯罪歴があり、その都度再起を図って成功して、再び罪を犯してきました。

普通の人間なら一度で懲りて、何度も過ちは繰り返しません。

ましてや宮崎文夫容疑者は指折りのエリートです。

こんなに何度も人生転落するのは不自然だとは思っていましたが

今までの事件の裏に常に喜本奈津子がいて、彼女が黒幕だったとしたら全て合点がいきます。

・喜本奈津子が不思議な力で宮崎文夫を操っていた。

・宮崎文夫は喜本奈津子のマリオネットだった。

・喜本奈津子の目的は不明だが、恐らくは宮崎文夫の資産が狙い

 

そう考えると、宮崎文夫はむしろ被害者という事になります。

本人の意志とは関係なしに犯罪を繰り返す。

しかしそれを操作していたのは、信頼していた喜本奈津子だった。

そう考えると、ちょっと宮崎文夫が哀れに思えてきますね。

 

まとめ

 

今回、茨城県の常磐道で起きた煽り運転&傷害事件。

全面的に宮崎文夫容疑者が悪いと決めつけていましたが、実は黒幕がいたんですね。

私も色々と考察はしてきましたが、まさか喜本奈津子が宮崎を操っていたとは思いませんでした。

だてに“ガラケー女”と呼ばれていませんね。けっこう、ガチなやつでした。

私は今まで当ブログで散々、宮崎の事を悪く書いてきましたが、少し見直した方が良いかもしれません。

 

あの男は、ただの被害者だったのです。

ちょっと顔が怖いからみんな彼を悪者扱いしていますが、本当の悪は喜本奈津子だったのです。

今後、警察にはその点も視野に入れて2人への刑罰を決めていただきたいです。

 

まあ、Twitterの情報に関しては一切根拠がないんですけどね!笑

 

ちょっと面白かったので真面目に考察してみました。

【喜本奈津子 能力者説】可能性は限りなく0%ですが、大変面白かったです。

 

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